アーティストから探す ヴァルソヴィア・カメラータ

シンフォニア・ヴァルソヴィアは1984年、大ヴァイオリニストにして指揮者、メニューインがポーランド室内管をもとに設立し、アバドやデュトワが指揮、アルゲリッチやクレーメルも共演するオーケストラ。LFJワルシャワのレジデント・オーケストラでもある。今回はこの楽団の首席奏者をはじめ精鋭たちが室内管弦楽団として登場する。

ヴァルソヴィア・カメラータ

公演情報

公演番号 : 134

5月4日(木・祝) 15:45~16:30

ホールB5販売予定枚数終了 販売予定枚数終了

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0歳からのコンサート

曲名リスト:ウィーンの夜会 第6番(シューベルトの「ワルツ・カプリス」)
シューベルト:ヴァイオリンと弦楽のためのロンド イ長調 D.438
ブラームス(デュパン編):ハンガリー舞曲第19番・第14番・第5番
サン=サーンス(ミッツェフ編):序奏とロンド・カプリチオーソ
ピアソラ:2つのタンゴ = オブリビオン、鮫
出演者ニコラ・ドートリクール
ヴァルソヴィア・カメラータ

※3歳以上入場可