作曲家から探すマヌエル・ポンセ(1882-1948)

メキシコの作曲家。優れたピアニストであった彼はピアノ作品を多く書き、メキシコ民謡を既存のクラシック音楽の様式と融合させて独自の作風を確立。「現代クラシック・ギター奏法の父」と称されるアンドレス・セゴビアと親交が深かったこともあり、彼のために技巧的なギター作品も残している。

公演情報

公演番号 : 263

5月5日(金) 13:30~14:15

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0歳からのコンサート

曲名レオ・ブローウェル:舞踏礼讃
ピアソラ(アサド編):「ブエノスアイレスの四季」から ブエノスアイレスの春
マヌエル・ポンセ(ゴンザレス編):エストレリータ
ヂ・モライス&ジョビン(ディアンス編):フェリシダージ
藤井敬吾:羽衣伝説
出演者大萩康司

※3歳以上入場可