作曲家から探すマスネ(1842-1912)

フランスのロマン派において、特に劇場文化を盛んにした立役者であり、40作以上ものオペラやオペレッタを作曲。「タイス」(劇中で演奏される「瞑想曲」は有名)、「マノン」「ウェルテル」ほかが今でも上演されている。彼の映像的な管弦楽曲や可愛らしいピアノの小品などを愛する人も多い。

公演情報

公演番号 : 127

5月4日(木) 20:45~21:30

ホールB7販売予定枚数終了 販売予定枚数終了

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0歳からのコンサート

曲名ラヴェル:亡き王女のためのパヴァーヌ
モンポウ:「歌と踊り」から 第4曲
ラヴェル:「高雅で感傷的なワルツ」から 第2曲
ドビュッシー:「子供の領分」から 雪は踊る
シャブリエ:「遺作の5つの小品」から アルバムの綴り
ラヴェル:古風なメヌエット
サン=サーンス:のんきなワルツ
ショーソン:パヴァーヌ
プーランク:「クロード・ジェルヴェーズによるフランス組曲」から シシリエンヌ、パヴァーヌ、シャンパーニュのブランル
マスネ:狂ったワルツ
出演者アンヌ・ケフェレック

※6歳以上入場可