作曲家から探すアントン・ルビンシテイン(1829-1894)

ロシアのピアニスト、作曲家、指揮者。ロシアを含むヨーロッパやアメリカで精力的に演奏会を開き、ロシアのピアニストとして初めて世界的名声を博してロシア・ピアノ流派の祖となった。あらゆるジャンルに作品を残したが、ピアノ小品以外はほとんど演奏されていない。作風はドイツ・ロマン主義的。

公演情報

公演番号 : 353

5月6日(土) 13:45~14:30

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0歳からのコンサート

曲名ショパン:4つのマズルカ op.33
アントン・ルビンシテイン:ワルツ・カプリース 変ホ長調 op.118
スクリャービン:「10のマズルカ op.3」から 第1番・第2番・第3番・第4番・第7番
ショパン:ワルツ イ短調 op.34-2、変イ長調 op.42「大円舞曲」
ショパン:ワルツ 変ニ長調 op.64-1「小犬のワルツ」、嬰ハ短調 op.64-2
出演者マルク・ラフォレ

※3歳以上入場可