作曲家から探すサント=コロンブ(1640頃–1700頃)

フランス・バロック時代の作曲家、ヴィオール奏者。存命当時は演奏者として、また作曲家として名声を博したが、生涯はおろか、実名も生没年も不明という、謎に包まれた人物である。ヴィオールに第7弦を加えるという発明をしたとされ、楽器の発達と技法の進化に大きく貢献した。

公演情報

0歳からのコンサート

曲名作曲者不詳:古いフォリア
ディエゴ・オルティス:フォリアによるリチェルカーレ
サンティアゴ・デ・ムルシア:マリザパロス
サント=コロンブ:パッサカリア - シャコンヌ
マレ:スペインのフォリア
ラモー:ロンドー形式のミュゼット、タンブラン
マレ:「ヴィオール曲集 第4巻 異国風趣味の組曲」から 田園の宴
ラモー:舞踊エール(ルール、コントルダンス、タンブラン、シャコンヌ)
出演者リチェルカール・コンソート
フィリップ・ピエルロ

※3歳以上入場可

0歳からのコンサート

曲名作曲者不詳:古いフォリア
ディエゴ・オルティス:フォリアによるリチェルカーレ
ガスパール・サンス:エスパニョレタス
ジローラモ・カプスペルガー:パッサカリア
サント=コロンブ:パッサカリア _ シャコンヌ
マレ:スペインのフォリア
ラモー:ロンドー形式のミュゼット、タンブラン
マレ:「ヴィオール曲集 第4巻 異国風趣味の組曲」から 田園の宴
ラモー:舞踊エール(ルール、コントルダンス、タンブラン、シャコンヌ)
出演者リチェルカール・コンソート
フィリップ・ピエルロ

※3歳以上入場可