作曲家から探すシマノフスキ(1882-1937)

近代ポーランドを代表する作曲家であり、ロマン派的な作風から神秘主義、民族主義など、さまざまな流行を反映させた曲を発表。R.シュトラウスやドビュッシーなどの影響も大きく、保守的なポーランド音楽シーンに新しい光を当てた。古代ギリシャや東洋文化にも興味を持ち、作品に反映させている。

公演情報

公演番号 : 162

5月4日(木) 11:45~12:30

G409販売予定枚数終了 販売予定枚数終了

マイリストに保存

0歳からのコンサート

曲名ストラヴィンスキー:タンゴ
ショパン:ワルツ 変ホ長調 op.18「華麗なる大円舞曲」
ショパン:ワルツ 嬰ハ短調 op.64-2
ショパン:ワルツ 変イ長調 op.42「大円舞曲」
ショパン:タランテラ 変イ長調 op.43
ショパン:3つのマズルカ op.63
シマノフスキ:20のマズルカ op.50から 第7番・第14番・第16番
ロッシーニ(リスト編): 踊り(ナポリのタランテラ)
出演者酒井茜

※3歳以上入場可

公演番号 : 262

5月5日(金) 11:45~12:30

G409販売予定枚数終了 販売予定枚数終了

マイリストに保存

0歳からのコンサート

曲名シマノフスキ:弦楽四重奏曲第2番 op.56
ジョン・アダムズ:「舞曲についてのジョンの書」から
          ジューダ・トゥ・オーシャン
          パヴァーヌ:(シーズ・ソー・ファイン)
          ラグ・ザ・ボーン
          ハバネラ
          スタッブル・クロチェット
          セレナード
          ハンマー&チゼル
出演者プソフォス四重奏団

※3歳以上入場可