作曲家から探すショーソン(1855-1899)

20歳を過ぎてから本格的に音楽を学び、フランクやマスネらに作曲を師事。一方でワーグナーの楽劇に大きな影響を受けて、オペラ「アルテュス王」などを作曲。また師フランクが得意とした循環形式というスタイルを駆使し、交響曲や室内楽の傑作である「コンセール」などを発表した。

公演情報

公演番号 : 127

5月4日(木) 20:45~21:30

ホールB7販売予定枚数終了 販売予定枚数終了

マイリストに保存

0歳からのコンサート

曲名ラヴェル:亡き王女のためのパヴァーヌ
モンポウ:「歌と踊り」から 第4曲
ラヴェル:「高雅で感傷的なワルツ」から 第2曲
ドビュッシー:「子供の領分」から 雪は踊る
シャブリエ:「遺作の5つの小品」から アルバムの綴り
ラヴェル:古風なメヌエット
サン=サーンス:のんきなワルツ
ショーソン:パヴァーヌ
プーランク:「クロード・ジェルヴェーズによるフランス組曲」から シシリエンヌ、パヴァーヌ、シャンパーニュのブランル
マスネ:狂ったワルツ
出演者アンヌ・ケフェレック

※6歳以上入場可

公演番号 : 226

5月5日(金) 19:00~19:45

ホールB7

マイリストに保存

0歳からのコンサート

曲名ショーソン:ヴァイオリン、ピアノ、弦楽四重奏のためのコンセール ニ長調 op.21
出演者ニコラ・ドートリクール
マタン・ポラト
アルデオ弦楽四重奏団

※6歳以上入場可