作曲家から探す林英哲(1952-)

広島県生まれの太鼓奏者。ロック、ジャズ、現代音楽、民族音楽など多様なジャンルの演奏家と共演を重ね、高度なテクニックと強靭な体力を必要とする新しい大太鼓の奏法を確立した。1998年からは林が刺激を受けた芸術家の作品や生き方を題材に、「太鼓ドラマ」とも称される劇的な舞台作品の創作を開始。

公演情報

公演番号 : 346

5月6日(土) 20:45~21:30

ホールC

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0歳からのコンサート

曲名「一番太鼓」(独奏:林英哲)
林英哲:三つ舞(独奏:林英哲)
ゲラシメス:アスヴェンチュラス(独奏:シモーネ・ルビノ)
カンジェロージ:バッド・タッチ(独奏:シモーネ・ルビノ)
クセナキス:ルボンB(独奏:シモーネ・ルビノ)
水野修孝:交響的変容 第3部「ビートリズムの変容」から 鼓動
出演者林英哲
シモーネ・ルビノ(パーカッション)

※6歳以上入場可