作曲家から探すヒンデミット(1895-1963)

ドイツの作曲家、指揮者。ヴァイオリン、作曲を学び、若くして歌劇場オーケストラのコンサートマスターを務め、ヴィオラ奏者としても活躍。「室内音楽」で作曲家としての名声を獲得。感情表現を排した新即物主義を推進し、多数の作品を残した。代表作は交響曲「画家マティス」。後年米国に移住。

公演情報

公演番号 : 123

5月4日(木) 13:30~14:15

ホールB7販売予定枚数終了 販売予定枚数終了

マイリストに保存

0歳からのコンサート

曲名グリーグ:4つのノルウェー舞曲 op.35
ヒンデミット:組曲「1922年」 op.26
ラヴェル:ラ・ヴァルス
出演者ボリス・ベレゾフスキー

※3歳以上入場可