
2月1日朝、新聞を広げてみると音楽祭アーティスティック・ディレクター、ルネ・マルタン氏の顔がドーンと登場。
ナントの街のあちこちに「ラ・フォル・ジュルネ」のポスターが。スニーカーを履いたシューベルト。気分の盛り上がり度、中。
会場のシテ・デ・コングレにももちろんこのポスターあり。気分の盛り上がり度、大。

会場近くのパン屋さんの窓にこんな絵が描かれていた! これは気分の盛り上がり度、極大。
コンサートへ。巨匠ミシェル・コルボが今年も登場。元気です。シューベルトのミサ曲第6番を演奏。こんなにすばらしいミサがあったのかというシューベルトの魅力を再発見する日々。







