このレポートでも説明会から追いかけた、ホールD7のボランティア・メンバー。最終日、ちょっと気になったのでホールへ行ってみました。ちょうどシフトで入っていた3人の方に声をかけ、お話しをうかがいます。
左から、佐藤和加子さん、小林美佳さん、木村華子さん。
佐藤さんと小林さんは会社員、木村さんは大学生です。
5日間勤め上げた感想は
「とにかく楽しかった」「ラ・フォル・ジュルネの仲間になれた感じがする」「海外のお客様に声をかけられたときには緊張した」「説明会などで主催者の方のお話しを聞いて、とても親近感が湧いた」「会場の見学で建物の知らないところも見ることができ、客として次に来るときが楽しみになった」などなど、尽きない様子。
今回仕事をしたメンバー中には、障害者のサポートなどさまざまな形でボランティアをしている方もいらっしゃるようで、おもてなしの心が最初から浸透していたようですね。
ところで手にしているのは、スタート当日に手渡されて「練習してね」と言われたハンドベル。これで開演前に「野ばら」を演奏し、お客様に合図をするというわけです。3人はピアノやヴァイオリンなど楽器を演奏しているので、さほど苦労はしなかったとか。
さあ次回も、ボランティア・スタッフの募集があるかも。
そのときはあなたも仲間になって下さいね。
左から、佐藤和加子さん、小林美佳さん、木村華子さん。佐藤さんと小林さんは会社員、木村さんは大学生です。
5日間勤め上げた感想は
「とにかく楽しかった」「ラ・フォル・ジュルネの仲間になれた感じがする」「海外のお客様に声をかけられたときには緊張した」「説明会などで主催者の方のお話しを聞いて、とても親近感が湧いた」「会場の見学で建物の知らないところも見ることができ、客として次に来るときが楽しみになった」などなど、尽きない様子。
今回仕事をしたメンバー中には、障害者のサポートなどさまざまな形でボランティアをしている方もいらっしゃるようで、おもてなしの心が最初から浸透していたようですね。
ところで手にしているのは、スタート当日に手渡されて「練習してね」と言われたハンドベル。これで開演前に「野ばら」を演奏し、お客様に合図をするというわけです。3人はピアノやヴァイオリンなど楽器を演奏しているので、さほど苦労はしなかったとか。
さあ次回も、ボランティア・スタッフの募集があるかも。
そのときはあなたも仲間になって下さいね。







