東京国際フォーラムからJR有楽町駅をはさんで反対側のエリアは、ここ1年で大きく変わりました。4月30日、正午、天気は汗ばむほどの晴天。そこに登場したのがレネゲイズ・スティール・バンド・オーケストラ。開放的な場所にはぴったりのラテン・フレーヴァーな音楽が響き、街を行く人が足を止めて輪に加わるとホットなライヴ・スペースに。
レネゲイズ・オリジナルのカラフルなTシャツで登場し、最初はノリノリのカリビアン・ナンバーでスタート。後半はシューベルトの「軍隊行進曲」「アヴェ・マリア」などでプレ・ラ・フォル・ジュルネ感を出しつつ、約50分のライヴでした。お客さんも、手拍子で音楽に加わる人、身体を揺らしてグルーヴにのみこまれている人、「お、なんだなんだ?」と立ち止まる人......といろいろ。
ナントではバシッとスーツでキメていた彼らでしたが、こっちのほうが本来の姿なんでしょうね。ところでホワイト仕様の楽器の横にはプリントがあって「SUKIYAKI STEEL ORCHESTRA」って書いてあったぞ。↓

レネゲイズ、今日の18時から行われる「熱狂のプレナイト」にも出演します。場所は屋外、東京国際フォーラムの地上広場。明日までラ・フォル・ジュルネが待てないという方も、お近くの方もちょっと足をのばしていらっしゃる方も、帰宅途中の方も、ぜひ!
うーん、見......見えない。
レネゲイズ・オリジナルのカラフルなTシャツで登場し、最初はノリノリのカリビアン・ナンバーでスタート。後半はシューベルトの「軍隊行進曲」「アヴェ・マリア」などでプレ・ラ・フォル・ジュルネ感を出しつつ、約50分のライヴでした。お客さんも、手拍子で音楽に加わる人、身体を揺らしてグルーヴにのみこまれている人、「お、なんだなんだ?」と立ち止まる人......といろいろ。
ナントではバシッとスーツでキメていた彼らでしたが、こっちのほうが本来の姿なんでしょうね。ところでホワイト仕様の楽器の横にはプリントがあって「SUKIYAKI STEEL ORCHESTRA」って書いてあったぞ。↓
レネゲイズ、今日の18時から行われる「熱狂のプレナイト」にも出演します。場所は屋外、東京国際フォーラムの地上広場。明日までラ・フォル・ジュルネが待てないという方も、お近くの方もちょっと足をのばしていらっしゃる方も、帰宅途中の方も、ぜひ!
うーん、見......見えない。






