有料公演、5日間の先陣を切って12:45にスタートしたのは、アリ・ヴァン・ベーク指揮、オーヴェルニュ室内管の演奏による「死と乙女」。グスタフ・マーラーが編曲した弦楽合奏版。
シューベルトの音楽にふさわしい、落ち着いた雰囲気のホールCですが、演奏終了後の拍手はちょっとホット。

まずはご報告まで。ラ・フォル・ジュルネは、まだ始まったばかりです!
午後になって会場はずいぶんにぎわってきました。

シューベルトの音楽にふさわしい、落ち着いた雰囲気のホールCですが、演奏終了後の拍手はちょっとホット。

まずはご報告まで。ラ・フォル・ジュルネは、まだ始まったばかりです!午後になって会場はずいぶんにぎわってきました。








