コンサートが始まる

有料公演、5日間の先陣を切って12:45にスタートしたのは、アリ・ヴァン・ベーク指揮、オーヴェルニュ室内管の演奏による「死と乙女」。グスタフ・マーラーが編曲した弦楽合奏版。

シューベルトの音楽にふさわしい、落ち着いた雰囲気のホールCですが、演奏終了後の拍手はちょっとホット。

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502_maiden2.jpgまずはご報告まで。ラ・フォル・ジュルネは、まだ始まったばかりです!

午後になって会場はずいぶんにぎわってきました。

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Tokyo International Forum 東京国際フォーラム