今年のナントでのラ・フォル・ジュルネで話題をかっさらっていったピアニスト、プラメナ・マンゴーヴァさんが、東京にもやってきています!
演目はベートーヴェンとシューベルト。マンゴーヴァさんの手から奏でられる音は、あるときは柔らかく丸みがあり、あるときは光り輝く宝石のよう。その変幻自在っぷりは圧巻です。
「シューベルトも好きだし、ほかにはベートーヴェンやブラームスなどのドイツの作曲家、チャイコフスキー、ラフマニノフ、ショスターコヴィチなどのロシアの作曲家が好き!」なんだとか。
「フェスティヴァルは楽しんでます。日本に来れてうれしいです。インターナショナルですてきな国ですね」と笑顔が愛くるしい!
明日以降も毎日コンサートがあります。







