フランス発!!
世界最大級のクラシック音楽祭

LA FOLLE JOURNÉE TOKYO 2019

2019.5/3, 5/4, 5/5 Tokyo International Forum

チケット一般発売:2019年3月中旬予定

NEWS

2019.01.21
プレイベント「ルネ・マルタンのトークサロン」開催が決定しました。 詳しくは>>こちら
2018.12.27
東京国際フォーラム ホールAとホールCの公演プログラム発表!詳しくは>>こちら
2018.12.27
出演アーティストの一部が発表になりました!詳しくは>>こちら
2018.12.27
「ラ・フォル・ジュルネTOKYO 2019」公式サイトがオープンしました。
世界最大級のクラシック音楽祭

フランス発!! 初開催以来、延べ823万人が熱狂した
世界最大級のクラシック音楽祭

今を遡ること14年前の2005年。フランスの港町ナントで生まれた「ラ・フォル・ジュルネ (LFJ)」が日本初上陸、ゴールデンウィークの東京をクラシック一色で染め上げました。
LFJでは、朝から晩まで複数の会場でコンサートを開催し、1公演は休憩なしの45分程度、チケット代は1500~3500円程度とリーズナブル。 さらにエリア内では無料コンサートやマスタークラス(公開レッスン)を同時に行い、食べ物の屋台なども多数あってアーティストたちが休憩でぶらぶらしている中で飲食したり、とクラシック界の常識をことごとく打ち破る“クレイジー”な音楽祭です。
コア層はもちろん、クラシック初心者をも巻き込むLFJはまたたく間に人気イベントとなり、今やゴールデンウィークの風物詩。
今年15回目を迎えて前代未聞の快進撃を続けるLFJに、皆さまも足を運んでみませんか?

Carnets de voyage ーボヤージュ 旅から生まれた音楽(ものがたり)

今回のテーマは、
「Carnets de voyage
ーボヤージュ旅から生まれた音楽(ものがたり)

いつの時代にも、作曲家たちは新たなインスピレーションを求めて異国の地を目指しました。
彼らは、異文化から吸収した様々な刺激を、自分たちの創作に取り入れて、数々の名作を生み出してきたのです。 今回のLFJのテーマは、作曲家たちの旅の軌跡を多彩なプログラムで紹介します。
一例を挙げれば、18世紀にはモーツァルトがヨーロッパ中を旅しながら、そこで得たものを活かした名作の数々を遺し、ハイドンは晩年のロンドンでの生活の中から一連の集大成的な交響曲を発表しました。 他にもさまざまな時代の作曲家たちによる「旅から生まれた」名作の数々が、2019年のLFJの主役となります。

音楽三昧の3日間

チケット1枚から始まる
音楽三昧の3日間

「ラ・フォル・ジュルネ (LFJ)」の最大の特徴は、チケット1枚から広がる“無限の楽しさ”です。 有料公演のチケットを1枚ゲットするだけで体験できるコンサートやイベントは多種多様。 東京国際フォーラムを中心とした、大手町・丸の内・有楽町(“大丸有”地区)、京橋、銀座、日本橋、日比谷に、1日ではとても回りきれないほどの多彩なプログラムを用意。 これこそが“LFJはクラシックのテーマパーク”であることの証明です。朝から晩までコンサートを楽しむもよし。 地上広場でワインを味わいながら無料コンサートに親しむもよし。 さらには0歳から入れるコンサートまで用意されるなど、3日間の楽しみ方は無限大!

ルネ・マルタン

ラ・フォル・ジュルネTOKYO 2019
プレイベント

ルネ・マルタンのトークサロン

2月15日(金) 19:00〜
東京国際フォーラム 地下2階 ホールE

出演アーティスト・公演プログラム
一部速報!!

※アーティストとプログラムの内容は変更に
なる場合がございます。

LFJ2019 Official SNS

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【主催】
ラ・フォル・ジュルネTOKYO 2019 運営委員会
(株式会社KAJIMOTO/株式会社東京国際フォーラム/三菱地所株式会社)
【企画制作】
CREA/KAJIMOTO