ムービーギャラリー

神尾真由子 [▶Profile]

今年ラ・フォル・ジュルネに初参加となるヴァイオリニスト、神尾真由子。
今年チャイコフスキー国際コンクールの優勝から12年を迎え、大胆かつ繊細な演奏から生み出される表現が聴衆を魅了し続けています。

LFJでは、タタルスタン国立交響楽団とチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲を演奏します!
神尾真由子のLFJデビューをお聴き逃しなく

リディヤ・ビジャーク [▶Profile]   サンヤ・ビジャーク [▶Profile]

ベオグラード生まれの美人ピアニスト姉妹、リディヤ・ビジャークとサンヤ・ビジャーク。今年のLFJ TOKYOではリディヤは3公演、サンヤは4公演に出演するほか、デュオを組んでいる2人ならでは、ピアノ連弾のマスタークラスも担当します!
(5月3日(金・祝)16:30~ 東京国際フォーラム G402 (ブーガンヴィル))

そんな2人からメッセージが届きました!
息ぴったりのデュオをぜひお楽しみに♪

お子様も大歓迎!フランス発、世界最大級のクラシック音楽祭 ラ・フォル・ジュルネ TOKYO 2019

アレクサンダー・ガジェヴ [▶Profile]

エマニュエル・ロスフェルダー [▶Profile]

今回メッセージを寄せてくれたのは、ギターのエマニュエル・ロスフェルダー。
「Carnets de Voyage ~旅のアルバム~」公演をはじめとして、まさに今年のテーマど真ん中な4公演に出演します。
ナントのLFJでも大好評だった彼の演奏をお楽しみに!

※エマニュエル・ロスフェルダーの出演予定公演は4/12時点で完売いたしました。

ジョナス・ヴィトー [▶Profile]   梁美沙[ヤン・ミサ] [▶Profile]

ジョナス・ヴィトーと梁美沙[ヤン・ミサ] の2人から、ラ・フォル・ジュルネ TOKYO 2019に向けてメッセージが届きました♪
2人には、パリ国立音楽院で学んだという共通点が!
今回の共演がどのようなハーモニーになるか、注目です。

モディリアーニ弦楽四重奏団 [▶Profile]

モディリアーニ弦楽四重奏団からメッセージが届きました!
2003年、パリ国立音楽院で結成。ロストロポーヴィチが率いていたエヴィアン国際音楽祭の芸術監督に14年に就任。 16年にフランス放送フィルのスーパーソリストであったコエトー(ヴァイオリン)が新加入し、新時代を迎えたクァルテットです。
LFJ TOKYO 2019では5公演で活躍します!
演奏をお楽しみに♬

ディアナ・ティシチェンコ [▶Profile]

今年のルネ・マルタン一押しの若手アーティストの一人、ヴァイオリニストのディアナ・ティシチェンコ。
昨年のロン=ティボー国際コンクールの覇者です。

こちらの映像は、ナントで行われた今年のLFJでの演奏ですが、TOKYOのファイナルコンサート(公演番号:316)にも出演予定!

シルバ・オクテット [▶Profile]

このとってもお茶目なおじさまたち、実は普段はあのパリ管弦楽団の奏者たちなのです。
シルバ・オクテットが演奏する曲たちは、普段パリ管でよく演奏している、いわゆる「クラシック」とはひと味もふた味も違ったもの。
そして2019年のLFJでは、ロシア音楽の象徴ともいえるバラライカの奏者を迎え、ロシア民謡やロマ、クレズマー音楽の定番曲、大衆文化に深く根差した選りすぐりの曲を集めたプログラムをお届け。

こちらの動画の、ファイナルコンサートの「モルダビア組曲」も聴き逃がせません!

シルクロード

キリスト教世界、ユダヤ教世界、イスラム教世界の文化的拮抗から生まれた地中海沿岸のさまざまな音楽と、西ヨーロッパ(フランス、スペイン、イタリアなど)の古楽のあいだを自在に行き来する器楽・声楽アンサンブル、カンティクム・ノーヴム。
彼らと中国、日本の伝統楽器が共演するこの公演は、まさに音楽のシルクロード!

“Carnets de Voyage ~旅のアルバム~ ”

こちらの動画は、ソプラノのラケル・カマリーナと彼女が参加している“Carnets de Voyage ~旅のアルバム~ ”の公演です!
ナントで彼女の歌声を聴き、インタビューもして来ていただいた髙坂はる香さんのコメントが届いています。
ナント公演の際の動画と共にお楽しみ下さい。

昨年のLFJで初来日、今年も必聴のソプラノ歌手という噂を耳にしていた、ラケル・カマリーナさん。歌声を聴いた瞬間、みんながそう言っていることにすっかり納得…。
きめ細かくなめらかで強く、心に深く浸透してくる歌声。若々しいのに、どこか懐かしさを感じさせるところも魅力です。
ドラージュ、ベリオ、ストラヴィンスキーの室内楽と声楽のための作品のエキゾチックな旋律を、語りかけるように、時に感情的に歌い上げていきます。室内アンサンブルと一体となって、夢のような時間を届けてくれました。
カマリーナさんにはインタビューも行いました。学生時代学んでいた演劇のこと、歌への想いなど伺いましたので、記事をお楽しみに。

今年のLFJのテーマがそのままタイトルになった公演。
まさに【旅】を感じることができる公演の一つです!

ルネ・マルタン×石田博 音楽とワインの世界に浸る特別なひととき

ラ・フォル・ジュルネと ENOTECAさんとのコラボで実現した「音楽とワインの世界に浸る特別なひととき」トークイベント、大盛況のうちに終了いたしました!
こちらから動画を御覧ください!

LFJ 2019 TOKYO ルネ・マルタンのトークサロン

ラ・フォル・ジュルネのアーティスティックディレクター、ルネ・マルタンが今年の聴きどころを語ります!

ラ・フォル・ジュルネ TOKYO 2019

クラシックの概念を覆す、世界でもっともエキサイティングな音楽祭。今年もG.W.は冒険と発見に満ちた旅へ!