
ラ・フォル・ジュルネ TOKYO 2026 アンバサダーに、<古坂大魔王さん>がご就任いただくことが決定いたしました。
子供の頃、幼馴染の兄が地方楽団のチェリストなので、生で演奏を聴いたり、CDをもらったり、コンサートには行っていたものの…電子音楽に傾倒した青春の日々…
クラシックから遠ざかっていた中で、テレビ朝日系「題名のない音楽会」でがっつりクラシックを再認識し「あ、これって常に最先端にいたから"クラシック"になったのか?」と気づいた古坂大魔王です。
自己紹介が長くなりましたが…このようにクラシックに熱狂できるフェス!があるとはつゆ知らず…アンバサダーになれてとても嬉しいです!
AI時代、やはり「触れ合う」が人間の最大のテーマ!音だってただの空気の波!その場に行かないと「触れ合えない」!さあ、触れて感じて「熱狂!」しましょ!
【古坂大魔王】
1992年お笑い芸人「底ぬけAIR-LINE」でデビュー。ピコ太郎プロデューサー。
文部科学省・CCC大使、UNEPサステナビリティアクションアドバイザー。
現在は、バラエティ番組をはじめ、コメンテーターとして情報番組への出演、
世界のトップランナーと音楽、エンターテインメント等についてトークセッションを行うなど、幅広い分野で活躍中。